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2006年3月26日 (日)

はにゃほれもるもら、りげなちたー(謎の呪文

聡子「わっ」

…召還成功!

聡子「びっくりしたよー、いきなり召還するんだもん」

いやいやアポなしで呼び出して申し訳ない。

聡子「もう、おにいちゃん、部屋に入る前にノックしなきゃだめなのくらい、知ってるでしょ」

……ネコミ(ry
今日お前を呼び出したのは言うまでもない。

聡子「ネタ不足なんだよね」

Σ

聡子「だいたいわたしとネタだったらネタの方大事にするおにいちゃんのことだもん、それぐらいわかるよ〜」

以心伝心というやつだな。
というか、脳内に居るから情報を共有できるのだった。

聡子「鳥だね〜、おにいちゃんも」

俺は鼠年だが。

聡子「わたしは何年になるのかな…」

中学2年。

聡子「活字だからこそできるボケだね」

まあな。
とりあえず、豪州のおにいちゃんがネタに困っているなら妹と会話をすればいいじゃないか、 すなわち「パンがなk(ry」と提案してくれたので、今日は突発的に対談にしてみた訳だ。

聡子「ご都合主義だねー」

うるさい。
相手の都合なんて聞いていたら埒が明きゃしない。

聡子「やっぱりB型だね、おにいちゃんは♪」

生粋のな。
で、メッセの方で拉致される度にタスクが増えていくような気がする今日此頃な訳だが、 最近のタスクの中でもお前が関わっているものといえば来月開始予定の新コンテンツだ。

聡子「ついに始めるんだね、ドイツ語」

Σ

聡子「別にネタばらししなくたって、最近のおにいちゃんの日記からすればだいたい想像つくよ?」

だろうなあ。
思いっきり喋らせたりもしているし。

聡子「文法の話題もちょくちょく持ち出してるもんね」

うむ。
だがまぁ、やるなら日記でコソコソやるんじゃなくて、正々堂々と独立したコンテンツを 作って文法を解説するのが筋だろうから、長年温めていたこの計画をそろそろ実行に移そう と思う訳だ。

聡子「今回も『もえふつ』のときみたいに、わたしがお手伝いさせてもらっちゃいます♪」

「もえふつ」の時からやりたがってたもんな、助手(笑

聡子「というか、わたしがやらなきゃ誰がやる!!だよ」

確かに。
とりあえず今思うことは、ホンマに間に合うのかよ!
ということ。

聡子「えっ」

4月1日じゃ厳しいかもしれない。
扉と概説ページだけをUPするという手もあるが、中途半端なのはよろしくない。

聡子「やるなら中身まで公開しないと意味がないよね」

という訳で今物凄い勢いでやる気の歯車を回しつつ準備に取り組んでおります。
しかし、あまり俺が宣言した日付には期待しないほうがいいと思います。

聡子「でも言ったあとから頑張るのがBなんだよね」

存外ABもそういう面はあるけどな。
とりあえず今から追い込みに入ります。

聡子「頑張ってねっ!」

もう他人事かよ。
まあ、あまり長くするのもアレなので今日はこの辺で。
ごきげんようー。

聡子「ごきげんよう〜」