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2006年12月6日 (水)

エントリーナンバー11番のにょんny(ry 11ばん@お昼寝(お朝寝?)中

エントリーナンバー12番のにょんny(ry 12ばん@イエローアイズ

聡子「わぁ、上のは子猫さんだよ〜」

“仔”猫さんのほうがかぁl(ry
どっぎゃーん!(何かの効果音
今回は、朝日を浴びながら心地良く眠っておられる子猫さんと、黄色い目を持つクロネコヤマトさんです。

聡子「上の子猫さんは見ただけでなんかぎゅーって抱き締めたくなるよね」

野良猫にはなんか知らない菌とかヴィールスとかがいっぱいついてるぞ?

聡子「そういう問題は置いといて、だよ…」

こいつと同じような縫い包みがあれば俺もそう思うかもな。
実際、大人の猫が体長50〜60cm(シッポ除く)なのに対して、この子猫は20cm程度だった。

聡子「ほわー…30cm物差しに収まっちゃうね」

うむ。
まあ、前にもどわーんと体をおっぴろげて寝てる薄茶色の毛の猫を紹介したけど、 寝顔ってかぁぃぃやね。

聡子「唇とか奪いたくなるよね」

いや、菌が。

聡子「無菌だったらの話だよ」

無菌て…。
まあ、それから、下のくろねこさんは、なかなかカメラ目線になってくれなかったので、この顔の向きで撮影するのに シャッターを実に8回も切ったよ。

聡子「相当警戒してたのかな」

さあ。
俺が横に座ったら、一瞬だけだけど近寄ってきたけどね。

聡子「お近づきのしるしに、お手…とかっ」

いやだから菌が。

聡子「もう、おにいちゃんは現実問題に触れすぎだよぉ」

いや普通に野良猫にお手催促してるひとなんて見かけないから。

聡子「そうかなあ…?」

あなたの脳内妄想ドライビングでしょ。
とりあえず、この写真展は聡子にいちばん受けてるということでfaしておきますね。

聡子「ぁぃ」

真似せんでいいの。<ぁぃ